| 今回の映像はケムトレイルと直接は関係のないものですが、興味深いので資料として掲載することにしました。
過去には、ケム散布下での雨滴の中の微生物の映像を公開しましたが、ケムトレイルと微生物は密接な関係があることはすでに周知のことです。
折しも、最近、九州の宮崎県で口蹄疫、その他の比較的近い地域では手足口病と、似たような病症が動物と人間で同時期に発生しました。
手足口病については、過去の記事「モルゲロン病? ─皮膚の反応(炎症)と繊維─」ですでにケムトレイルとの関連性に注意を向けるべきであることに言及してありますが、今回は、これらの伝染病の現れ方、政府や自治体の動き、お金の流れ(流し方)などに見え透いたシナリオが感じられ、あまりにもわかりやすいと思います。
今回の騒動が、ノロウィルス、インフルエンザとWHOとワクチン、馬鹿げた(つくられた)子宮頸癌とワクチンに続くものであり、ある種の侵略、ある種の戦争と同じことが行なわれていることに、なぜもっと多くの人々が気づかないのかと思います。
口蹄疫や手足口病は、今回のように、理由もなく自然発生的に流行するものではないはずです。なぜなら、それは作られたものだからです。その事実を知っているのも、正しく解明できるのも国ではないのでしょうか。
人の生命に悪影響を及ぼすことを推進するのも、黙認するのも、知らぬふりをするのも、すべて罪。国は、自ら滅びる道を行くことを、なぜ愚かしいまでにやめようとしないのでしょうか。
戦争も含め、今、犯罪を犯す国家は、新生地球に向けて人々を導くことなど絶対にできません。すると、今の姿はすでに過去のものとなります。今あるように見えているのは、今でありながら、過去の幻影にすぎなくなってしまいます。
一方また、私たちが作っていくべき新生地球という未来は、知覚しがたいものではあったとしても、すでに「今」あるものであることも事実です。そのイメージを、世界を逸早く識別し、より多くの人々が高い意識でより明確に共有し合うのが、今こそなすべき仕事のはずです。
ある種の反面教師として、犯罪を犯す国家へ、国も国民もシフトさせたいのでしょうか。
それとも、我々の使命として我々の正しい国家を築くように、国も国民も働きたいのでしょうか。
選択を決断できるチャンスはいつでもあるものなのでしょうが、それを確実に実行するには、ある種の覚悟と、相応の決意が必要なのかもしれません。
ダイコンについたこれらの菌を軽んずるなかれ。菌といえども、宇宙創造主の意思に従い、その意に添って、働き、生々流転を重ねる。それは人類も同じではないのか。
せっかく実現していただいた個としてのアイデンティティを軽んずるなかれ。真に求めていたものは、高まり、進みゆくための生々流転ではなかったのか。
降り注ぐやわらかな愛の波動をキャッチできるDNAを最大限に開いていくこと、それを選ぶことはそれほどに困難だろうか。
「今」というものの認識はまさにそのことでもあるのかもしれません。
'10/05/27
矢部完
Mamoru Yabe
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