「ケムトレイル」に関する参考資料画像

散布日の小雨後の乗用車
撮影:2008年3月4日、多摩地区(稲城市)

.1. 低空飛行の航空機。画像中央に航空機が白くかすんで見える。この日はケム散布がはげしく、地上まで雲が降りてきているようで、地表ももやのように白く煙った。
.2. 乗用車の左後部の側面。撮影前に小雨のように液体が降り、すぐに止んだ。乾いた状況からして、小雨にしては降る量が少なすぎる。顔に当るとその部分が妙にヒリヒリ痛む液体である。
.3 同上の部分拡大。
液体は少し垂れる程度であり、流されてしまうほどの量は降らなかった。かなり濃厚なものであり、水和性農薬の散布後の乾いた痕にも似る。
.4 ボンネット。
.5 同上の接写。薬品のようでも、砂埃の類いのようでもある。雨にしては濃すぎる。
.6 フロントガラスと屋根の境あたり。
.7 フロントガラスでの垂れ具合。これらをきちんと採取すれば、大学や様々な研究機関での設備なら簡単に分析できるであろうに……。それとも、大学や諸機関の科学に悪が存在するためできないのだろうか……。

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