ケムトレイル・資料室
Chemtrail Reference Room
オーブ(2):富士山本宮 浅間大社
The Orbs at Mt. Fuji Hongu Sengen Grand Shrine
2009.11.1 UP
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'09年9月26日、富士山本宮 浅間大社(静岡県)、夜20:34〜21:12のスナップ写真です。
午前中は富士大宮司家墓前祭という祭事で、夕方からは宮美の刻
(みやびのとき)
が催され、雅楽も奏されたようです。写真はその終了後のもので、参道などにはまだ灯籠が灯ったまま残されていました。(右写真は楼門
(上)
とふれあい広場の灯籠
(下)
)
写真の配列は撮影順となっており、各画像でオーブが確認できます。
夜間撮影のため、画質や露出が必ずしも十分ではない点をご了承ください。
各サムネイル画像をクリックすると大きめの画像がご覧いただけます。また、各画像にはオリジナル画像
(1点2〜3MB)
がリンクされており、「
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」をクリックすると別ウィンドウで見ることができます。これら無修正ファイル(オリジナルのコピー)にはカメラの機種や撮影データも含まれています。
サムネイル画像を見やすくするため、明暗、コントラスト、その他の調節を施し、明るめに加工してあります。したがって、拡大画像やオリジナル画像はおおむねサムネイルよりも暗めです。
星の見えるおだやかな日で、雨は降っていなかったため、水滴による光の反射等のない状態でした。
(撮影:矢部完)
9月26日 富士山本宮 浅間大社
(20:34〜21:12)
(撮影:矢部道子 コンパクト型デジタルカメラ/全自動モード)
シーン1:灯籠の並ぶ参道
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シーン2:
参道にある池と石灯籠
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シーン3:
本殿前付近
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シーン4:
湧玉池(1)
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シーン5:
池の水場付近
浅間大社本殿脇の池は富士山の伏流水が毎日20万トン湧いているとされる(富士宮市役所職員の話では、近年は水量がやや減ったとされる)。ここの水施設の場所では、以下のように、無数のオーブたちが確認できるケースもあった。それは滾々
(こんこん)
と湧き出る波動の高い富士の自然水と無関係ではないとも感じられた。
シーン4とシーン6は同じ場所だが、シーン5を撮った前後という違いがあるもので、オーブの出現のし方(写り方)が違うのには何かのストーリーがあるように思われる。
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シーン6:
湧玉池(2)
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同所
(20:42〜21:09)
(撮影:矢部完 一眼レフ・50mmレンズ/手動)
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