ケムトレイル・資料室 Chemtrail Reference Room

雪とフィラメント
Snow and Filaments

撮影: '08.1.23 - 5.4
掲載: '08.11.30
更新: '08.12.5, 12.12

ビデオムービー「'08.1.23-5.4 雪とフィラメント」を補うものとして、ここに画像版も掲載します。
'08.1.23

降雪
fallen snow

2008.1.22〜23の降雪。23日朝10時頃に撮影。小さな氷の粒や、針のような異常に細長い氷結物(自然な雪の結晶ではないだろう)が目立つ。妙に溶けにくく、手に取るとねばつく。何かが強い風に流されながら急激に凍ったとも予測できる。 大画像
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(2000x1333pixel)
'08.2.28
(1)
ストレッチフィルムで密封したビーカーの中の雪解け水には、間もなく細かく白い浮遊物が発生し、水は濁った。さらに1カ月後ぐらいでは、この画像のように浮遊物は大きくなった。それらは細かい単繊維がまとまったようにも、そのかたまり自体が成長しているようにも見え、この段階では判断がつきにくい。しかし、もちろん、その両方であることが予測される。螺旋状か波打っているように見えるものもある。
'08.2.28
(2)
'08.3.29
(1)
浮遊物は白い状態がしばらく続いた。皮膚で見られる黒や赤のフィラメントのように、いつか変色すると予測したが、なかなかそうならず、条件が違うのかとも思われた。しかし、2カ月を経て黒変し、例のフィラメントであると確信した。約2カ月というのがこの条件での「潜伏期間」という捉え方も可能だが、微小生物の「自然発生」に関係して生じることも予測され、そうだとすれば、現れ方は多様と思われる。
'08.3.29
(2)
'08.5.5
(1-1)
 降雪の採取から約3カ月半経過した浮遊物の一つ。緑色部分は葉緑素を持つ微小生物の群体で、いわゆる藻類の一種。この浮遊物にはおおまかに、定着・伸長型の微小生物(物質)、移動型の微小生物(物質)、菌類、その他、一時点では静的に見える多様な物質が観察される。最後の「静的な物質」には注意深い観察が求められる。ここには種子、胞子、卵、菌核など、発芽や孵化するものも含まれると推測され、それらがケム散布由来か、自然界の生態系由来なのかを見わけるのは必ずしも容易ではない。しかし、さらに重要なのは自然発生により生じる物質である。ある条件下でそこに存在する原子や分子から生じるもので、すべての物質生命体としての資質をもつか、あるいは、生命体そのものである。それらエネルギー体は原子、電子、各因子間力、磁力、宇宙線等と無関係ではないだろう。それはまた、ケムトレイルやモルゲロン病がDNAと関連づけられて観測される、ある本質的な切り口のひとつである。
'08.5.5
(1-2)
'08.5.5
(1-3)
'08.5.5
(1-4)
'08.5.5
(2-1)
 (2-1)では中央に発芽様のものが見られる。先端には一方が尖った楕円球のようなもの(最長50〜60ミクロン、直径25〜30ミクロン)があり、花粉や胞子とも考えられる(一般に花粉は25〜100ミクロンで、胞子は10ミクロン以下のものもあるとされる)。画像のものと同じようなものが鼻腔の排泄物からも発見されており、いずれ公開する予定。(2-2)(2-1)の画面上部で、細い透明なフィラメントが絡まるように存在する。
'08.5.5
(2-2)
'08.5.5
(3-1)
 別の検体の顕微鏡画像をつないだもの。黒、赤、無色の太く透明なフィラメントと、細めの無色透明なフィラメントが確認できる。この検体は一度乾燥させており、翌日、精製水を満たして撮影した。
(3-2)はプレパラートを接写したもので、(3-3)はその拡大。
大画像
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(1299x1533pixel)
'08.5.5
(3-2)
'08.5.5
(3-3)
'08.4.16
(1)
 左の脇腹から採取した直径1mm程度の痂皮。(1)の画像は、大きさの確認のため、定規の目盛りを重ねてある。(2)は反射光による顕微鏡映像で、(3)は透過光による映像。(4)(5)(3)の拡大映像。
 黒と無色のフィラメントが痂皮の中で絡まっている。中央の赤みを帯びた部分は赤血球またはヘモグロビン由来の色である。画像処理ソフトのピクセル数からスケールを割り出すと、このフィラメントの幅はおおよそ20〜30ミクロン、厚みは5ミクロン前後と見受けられる。近年、研磨用クロスや衣類などで使用されるマイクロファイバーは8ミクロン以下の繊維とされている。
 両大戦期に火薬やダイナマイトを供給していた或る米国企業はこの産業を大規模に展開しており、同時に農業、食品、バイオ、エネルギー、特殊化学品などにも深く関与しているようだ。これには日本の代表的繊維メーカーなども協力関係を持っており、その日本企業も存在する。もし、それらがケムトレイルに関係したものであるなら、技術と併せ、魂を悪に売り、それを科学の偉大な成果と勘違いする心がある限り、それらの救われる道のあろうはずもない。それは、日本人に与えられた役割にはほど遠い、旧世界の恥辱の姿である。
 宇宙創造主に対し、生命を賭して、真の姿をや伝えるべき。それを拒む、あるいは実行できないなら、そのものが答えともなる。そして、日本の国家はどうか……?
 悪が自らを学び、自らを解決する機はとっくに熟している。
'08.4.16
(2)
'08.4.16
(3)
'08.4.16
(4)
'08.4.16
(5)
'08.5.4
(1)
右耳の耳たぶにチクッとしたかゆみがあり、触った時に指についた繊維の束。黒、青、赤、無色の繊維が絡まっている。
(2)はプレパラートの接写。
大画像
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(2400x1646pixel)
08.5.4
(2)
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