ケムトレイル・資料室 Chemtrail Reference Room
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2013


1月



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1. 1(火)

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北富士/山梨

2013年、元旦からケム散布。かなり激しくはあるように思う。ただ、空疎な悪を行ない続ける者たちの姿に悲哀さえ感じられる。
恐ろしい原発再開に躍起になる新政権のありさまに怒りも覚えるが、まさに自己崩壊の任に就き始めたことに気づかないのが愚かしく、惨めにも哀れにも映る──そういうものともつながっているのだろう。

2012年末は、27日までの数日、当地では晴天が続き、ケムトレイルは見られなかった。
27日は夜になってからジェット機が数機ずつ西に向かうのが確認できた。雨や雪を降らせる、あるいは、増長させる目的だろう。案の定、翌28日は午後から雪──降雪中は雲の上をジェット機が通過するのが絶えず聞こえていた。
その後、比較的暖かい雨に変わり、積雪は解け、雨雲も去った。その名残のケム空に、新年のケム散布を行なっている。

写真4以外にはすべて逆光によるレンズフレアが写り込んでいて、ある点で美しい。(古いデジタル・ビデオカメラで撮った写真なので画質はあまり関心しないが……)
念のためだが、これらは天祥、超常現象、UFOの類いではない。ただ、写真3などは富士の真上の太陽なので、効果的な光の演出がなされたように見える。写真を撮る気になったときにこのタイミングだったというのは、なにかの意味もあると思う。

富士を北から望むと常に逆光となり、特に冬は写真4のように山肌の影が大きく濃くなる。凍った冠雪は太陽を強く照り返す。けわしさも感じるこのコントラストが冬の北富士の景観である。

それにしても、ケムトレイルでひどい空。

2013. 1. 6

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1. 2(水)

1 2 3 4 5
北富士/山梨
年末27日からのケム散布の影響だろう、空気がかなり白濁している。どの画像も、近景の被写体に比べ、遠景がかすんでいることから、大気の状態がわかる。

写真1は南。富士山頂を這う雲が(おそらくは)昇華し、雲核の物質が白煙のように東に飛散していく。その様子は右の連続写真に読み取れる。(右側はわかりやすくするため、コントラストを強めてある)。
昇華は完全でなく、多少は氷の粒として残っていることもあるかもしれない。しかし、別の日では、雲が消えた後、これほど白く残ることもあまりない。
この物質はいったい何か……。

写真2は西。河口湖周辺の山並み。写真3は真上で、雲はない。4と5は北側。4では、1と同様雲の氷の粒が昇華したあとの白い粉のようなものが、雲の下で落ちて飛散している。これでは空気が濁る。

西高東低の冬型気圧配置が崩れて、低気圧が北上すると、暖かめの南西風が吹いてくることがある。また、地形からか、この地域は折々強い西風が吹くことに特徴がある。ここより西の地域で播かれたケムはその気流に乗って、このように降ってくる。無論、広く関東平野にも降る。

2013. 1. 6

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1. 3(木)

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1-4;山中湖/山梨 5 東京西部郊外
山中湖。富士を東北東から西南西に望む。標高約1,000メートル。
午前10時頃では、散布は見当たらない。昨日の大気の濁りはだいぶ少なくなってきたが、若干の薄い散布痕か?。
富士から発生した雲がたなびく。場合によっては、これが関東平野に広がることもある。
この地には独特の気高さと澄明さがある。
心を天に向かわせてくださる自然精霊──風と空の神に感謝を。
お昼過ぎ、東京でも散布は見られなかった。

2013. 1. 7

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1. 4(金)

1 2 3 4 5
北富士/山梨
午前11時過ぎ、快晴。元旦以来の散布が見られる。
写真1は南側。富士左方、裾野の遠方に散布痕由来と思われる雲が見える。2はその部分拡大。雲の位置は相模湾上空あたり。
写真3は北側、河口湖湖岸の山の上。約1分後、写真4はさらにその上空。
写真5、その数分後、富士の背後(南方)にロングのケム散布があり、すでに拡散。右写真はその部分拡大。

なお、1と5には、逆光のためレンズフレアが写り込んでいる。

2013. 1. 8

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1. 5(土)

1 2 3 4
富士西麓/静岡、北富士/山梨
前日に続き、ケム散布。
写真1は正午過ぎの朝霧高原の一角にて。標高約560メートル。上空に広がって見える雲のほとんどはケムトレイルが広がったものである。山にかかっている雲の塊は富士から自然発生したもの。
2はその山頂。頂上近くを飛んでいる鳥はトビか。
3は河口湖にて。左側に浮かぶ3つの雲はケムにゆかりのある雲ではないか。下部から白い粉のようなものが降っているのは雪ではないだろう……氷の粒は多少残っているかもしれないが。むしろ、大気の白濁と関係があると思われる。
4は同所での東の空。できたばかりの散布痕。

2013. 1. 9

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1. 6(日)

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北富士/山梨、13:36 - 13:57
激しい散布後の空。拡散雲にさらに幾重にも撒いた結果。
写真1は太陽とハロー*。ケムトレイルが拡散すると薄い層となり、このような光景になりやすい。
2では、富士山上空、広い拡散層に重なって、もう一本のトレイルが拡散しつつあるもの。ケムトレイル特有の蛇腹模様も確認できる。その6、7分後、3では、西からさらに分厚い2本〜数本の拡散トレイルが流れてきた。これは、4発エンジンのジェットによるものか?
写真4は写真3の3分36秒後。降ってきているように見えるのは重い粉末状のものか? ケムトレイルでよくみかける現象。これが太陽に透けて見えるのが写真5。
6は、これでもかというほどに撒き重ねた、新たな散布痕。西寄りの頭上のもので、太陽が届かないので、午後2時より少し前にもかかわらず、すでに空が暗い。影響が長引きそうな撒き方。

土日の重点的散布が多い。そういえば昨年末、土日に雨天(北陸〜北海道では暴風雪)というのが幾度か続いた。

悪はますます悪を行なう。カルマの顕現──地球進化の証──として。
我々は、いったい何を積み重ねてきてしまったのか……。

*ハロー:halo〔英語の発音はハーローまたはヘイロー〕。太陽や月の暈 (かさ)。同じ意味のラテン語 halōs〔ハロース〕による。氷晶(氷の結晶)を透過する光の屈折による。

2013. 1. 10

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1. 7 (月)

1 2 3
北富士/山梨
1.昇ったばかりの朝日を横から受ける富士(7時28分)。空は晴れ、中腹からは雲がまだらに湧き立っている。
2, 3.日没後の河口湖。17時18〜19分。
2.入り乱れる枝の、晩冬の光景。湖岸の小さな公園にて。球状に茂っているのはヤドリギ。冷たい高原の空気が流れ、地の神々の気が震動する。
3.水の清冽な静寂。赤みの残る西の空にはうっすらと雲が見える。

ケム散布はなし。

2013. 1. 13

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1. 8 (火)

1 2 3 4 5
北富士/山梨、15:58 - 16:03
夕刻近く。快晴。散布なし。単なる自然現象ではない大気の白濁が山並みの霞みぐあいから判る。
3と5は河口湖の南側の山、4は西。

2013. 1. 13

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1. 9 (水)

1 2 3
北富士/山梨、17:03、17:21
夕方、外に出ると、風変わりで印象的な雲を見た(写真1)。私にはそれが、船底に見えた。しかも、私は海底(海中)からそれを見上げている。船の左側では太陽を浴びている船の影が波に揺れている。船首の影も波に揺れる。
その船は、地球が進化のためにその姿を変える「その日その時」に待機しているもののように思われた。あるいは、今現在、地球があるステージに移行した段階で、地ですでに役割を終えられた方々が光体となって乗船し、いよいよ地球を離れようとしているようにも思われた。いずれにせよ、私はそれを見守る位置にある。
すなわち、私が今立っている富士の麓のこの地、この立ち位置も、やがて海底となるという感覚になった。

一昨年の台風の日に私は、同じこの場所で、何十羽ものカモメの群れが暴風雨に煽られて舞い降りてきた場面に遭っている(最短の駿河湾でも直線距離で50キロメートル以上ある)。その時も、その場所が海である感覚になった。

この日の早朝、車を走らせていると、真ん前を野ウザギが横切った。その夕方には同様にネコが道路を横切った。一昨日7日は早朝の松林で、やはり運転中にリスが真ん前を横切った。5日は富士山の原生林を走っている最中に鹿が横切った。さらにもう少し以前、何日かは忘れたがタヌキ。10日は、道路を左折するときに珍しくも犬である。
冬で、動物たちの食べ物も少ないことはあろうが、それにしても、運転中の真ん前を同じようなタイミングで出現するのも珍しい。昨年などはこのような場面に出くわした記憶があまりない。
動物は往々にしてメッセンジャーである。多少私が気づいているのは、ある心の状態のときに、ある呼吸というか、何かのリズムや状態を教えられるようだ。それと、私が海底から船底を見上げ、見送っているのとは,けっして無関係ではないように思う。

写真2と3は日没後の河口湖。
目立った散布活動はなかったようだ。

2013. 1. 14

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1. 10(木)

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北富士/山梨, - 7:32、17: 14 - 17:17
1. 早朝の南方向(7:31)。沸き立つ雲で富士が見えない。2は北方向、3は日が昇ったばかりの東の空(いずれも7:32)。当地特有の雲で、直接ケムトレイルが原因となるものではないだろう。
4、5は夕方5時過ぎ。空は晴れたが、大気は白い。

2013. 1. 10

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1. 11 (金)

1 2 3
7:33 12:27 17:25
北富士/山梨
早朝、正午過ぎ、および、日没後。散布痕、散布ともに見当たらない1日。
空気の白さは残る。

2013. 1. 14

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1. 12 (土)

1 2 3 4 5 6 7
10:34 12:19 12:37 12:38 12:47 12:49:32 12:49:38

8 9 10 11 12 13 14
12:47:49 12:48 12:35 13:03 15:11
富士市、田子の浦、朝霧高原/静岡
(編集中)

2013. 1. 14

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1. 13 (日)

1 2 3 4 5 6
11:34 ... ... 12:6 17:3 17:6
北富士/山梨
散布痕の変形らしい雲のようにうかがえる。
西高東低の冬型の中、広範囲な雨(雪)雲が西から日本列島を縦断してきている。
夕方頃から雪の予報だが、南には熱帯低気圧。雪なら大雪の可能性。今の時期、熱帯低気圧は珍しいのでは……と感じた。
風もなく、雪になるとは思えない静けさもあった。しかし、何かが動いている感じがある。

2013. 1. 17

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1. 14 (月)

1 2 3
北富士/山梨
(編集中)

2013. 1. 14

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1. 15 (火)

1
北富士/山梨
 (編集中)

2013. 1. 15

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1. 16 (水)

1
7:31
北富士/山梨
降雪2日後の早朝。いったん除雪車等は出ているものの、路面にはまだ10cm以上雪が積もったまま。気温が低いので、路面はシャーベット状にはならず、砂をまいたようでかえって車を運転はしやすい。ただ、でこぼこがかなり激しいのには閉口する。
大気が白いのは霧氷のせいか?
ケムトレイルも航空機も見当たらない。

2013. 1. 16

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1. 17 (木)

1 2 3 4 5 6
7:29 ... 7:37 17:12 ... ...
北富士/山梨
大雪後、西高東低の冬型。まだ雪に覆われているので気温も地温も上がらない。
写真1は富士の北面、2は北方向、3は日の出直後。
4は夕刻の東、5は西、6は北西。
旅客機型のジェット機はよく通過していたが散布はあまり見られない。

雪の日以来、いちだんと静寂を増した観がある。それは内在的な静寂である。
なるべく静かに事を運んでいただいている……そう表現した方がもっと正確なのかもしれない。ただし、ある種の人々は、ひょっとすると、我が身の内がとてつもなくざわついているかもしれない。一種の次元の乖離であろう。

2013. 1. 17

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1. 18 (金)

1 2 3 4 5
7:30 12:32 12:33
北富士/山梨

晴天。気温は上がらない。当地は日中も零下の真冬日だったようだ。
上空は風が強いらしく、富士の東面に氷(雪)が砂のように舞っている。写真3は2の部分拡大。(湯気ということはないと思うが……)
日本は電柱・電線がとにかく多い。なので、富士も風光明媚というよりは生活の中の富士。
古い地球の重要な役割を終え、その結びを解かれたリアルの富士山──宇宙のエネルギーを今の全地球のために受け続けてきた富士──である。そして、やがて、その形も終える富士である。
写真4は正午過ぎ、月が浮かんでいた(円内は拡大写真)。明日は上弦の月。5は逆光でレンズフレアがきれいに出たのでなんとなく載せた。
それにしても夕刻のジェット機の数が多い。西日本で散布か?

ここ数日、世界でボーイングが次々とトラブルを起こしているようだ。ケムトレイルと何か関係が?──と思っておられる方もおられるだろう。私もそう思っている。直感的にすぐそう感じた。
ひとつには、燃料系統由来で混ぜ物などによってエンジンに無理がかかっていないかということと、通常の飛行以上の電力(バッテリー)がなぜ必要か、という点である。無理を承知で機器を酷使すれば、壊れるのは当然ではないだろうか、なにか幼稚な感じもする。
もうひとつの観点としては、ますます悪をなすことのカルマの法則によるもの。旧世界での想念によって作られ、支えられてきたモノたちは、浄化と創造の新たなる波動のなかにあっては変調が目立ってくると思う。
すなわち、より強大になるために悪が得てきたパワーは、次元の乖離によりその根はすでになく、過大な企図と進化しない現象の間にひずみや不整合が生じ、形が崩れていく。
いわんや、神域を侵した原子力をや。

人々の、人類の静かな祈りを、あなどるな──

2013. 1. 18

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1. 19 (土)

1 2 3 4 5 6 7
13:32 13:57 ... ... ... 14:00 14:05
西富士/山梨〜静岡
快晴だが、ジェット機の飛来はまたも多く、頻度とランダムなコースからするとすべてが定期便ではないだろう。
1は富士のおおよそ真西から望む。山頂の右上に上弦の月、左上には高い上空に短い航跡。標高約600m。
2〜6は山頂のほぼ西北西の位置。標高約900m。3は2の拡大で‘大沢崩れ’。6では、画面左上、高高度にジェット機。近年、東西を結ぶ国内線の多くが富士の真上を通るようにコース変更になったとのこと。
7は山頂の北西部、標高1,000m強の地点にて。

冬の落葉樹は複雑に枝が絡む。さながら血管のようだ。

2013. 1. 19

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1. 20 (日)

1 2 3 4 5 6 7
16:33 16:45

8 9 10 11 12 13 14
16:46 16-52
北富士/山梨
夕方、ふと誘われるように外に出て見ると、おびただしい散布を目にした。
写真10は、視界に10機近くの散布機を確認したうち、西の空の4機ほどをとらえたもの。
間欠散布もある。東→西と北→南が確認される。拡散も早い。
14は北の空、甲府市の方角。
あちこちで、また、雪の予報も出されているようだが……灯油がさらに値上がりするか?

最後までちゃんと見守っています──

2013. 1. 20

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1. 21 (月)

1 2 3 4 5 6 7
12:13 16:15 .16:19.... 16:21 16:17 16:59 17:00
北富士/山梨
連日の散布。写真1、正午過ぎの空は白く、すでに大量に拡散したようだ。
2、3、4は夕刻の南西方向。日没を迎える。天国から地獄までがそろっていると言われるこの地球の、特有の、最も美しい光景のひとつだろう。

また、何かが動いているようだ。

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1. 22 (火)

1 2 3 4 5
17:07 17:08 17:09 17:27 17:29
北富士/山梨
上空に強い風があり、低い雲の流れが速い。時々地上でも吹く。
気温は零下にはならなかった。極寒が続いたあとは、それだけでもずいぶん気温が高く感じられる。

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1. 23 (水)

1 2
17:34 17:36
北富士
日中は低層の雲が垂れ込め、夕方には雪がちらついていた。
雲間からかろうじて月が見える。
上空ではかなりのジェット機が通過しているようだ。

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1. 24 (木)

1 2
9:59 17:13
北富士

低層の雪雲の名残り。朝の溌剌とした、引き締まった波動に満ちている。
まもなく満月。

悪の力はもはや虚。目に見えるとも、恐るに足りず。

2013. 1. 24

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1. 25 (金)

1 2 3 4 5
7:33 17:15 17:16 17:13
北富士
快晴だが、風が冷たい。
3は日没後間もない西よりの空、4は東方向で満月近い月が浮かぶ。雲ひとつ見えない。
旅客機型のジェット機は見られる。散布痕なし。またも強い寒波とのこと。

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1. 26 (土)

1 2 3 4 5
13:05 13:07 ... 14:55 14:56

6 7 8 9 10
15:10 18:39 ... 18:40 20:06
北富士(山梨)、1〜3:西富士(静岡)
写真 1:富士の西北西、標高約490mの場所から。2 は山頂のズームアップ。3も同じ場所にて。
4は北北東の麓、標高約790m。5は同所にて。幾多の冬芽を着けた桜の梢。6は、北口本宮富士浅間神社から東に1.5kmほどの、標高約870mの地点。
7〜9は、月の夜空3態。風が冷たく、強い。地面にはまだ雪が残っているので、地熱が遮断され、寒気で底冷えする。月には薄雲がかかり、流れはけっこう速い。夜8時頃、雲が晴れたようなので10を撮った。

夜遅くまで、多くのジェット機が西に向かって通過していった。時間と数からして旅客機だけではない。
灯油を1リットル100円以上にしようというのか……。

明日は満月。
満月の数日〜1週間ほど前から、日常生活にも様々な混乱やざわつき、異変などが生じ、エスカレートしてくる。それが満月の前日、とたんに静まり返る──そんな瞬間がある。去年あたりからそれが次第に顕著になってきている。瞑想や、癒し・浄化の祈りで集中する方々も相当におられるようだ。
闇からのカルマもどんどん現象として浮き出してきている。

月への祈りは、地球が担う全カルマにかかわる、人類への、認識・解消・昇華のエネルギーとなって還ってくる。それは重要なプログラムとしての打刻である。
もう、急ぎすぎず、意識を天と月と自然、そして大地へ──

2013. 1. 27

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1. 27 (日)

1 2 3 4
17:10 ... 17:14 19:43
北富士
真北の麓から。

4、満月。

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1. 28 (月)

1 2 3 4 5 6 7
7:32 12:29 16:31 6:31 16:31 16:31 16:32

8 9 10 11 12 13 14
16:32 ... 16:33 16:53 ... 19:58 '08.2.21 20:38
北富士
1:満月の翌朝の富士。この雲の意味するエルネギーとは……。
朝から快晴。時々、旅客機型のジェット機が通過する。
4〜7は飛行の連続撮影。3はその機影の拡大。西方向へ飛行。8は南→北。この2機はクロスした。
11は夕日の当たる西斜面を撮影していたもので、ちょうどジェット機が現れた。

13の月を撮った時間には、ロングの散布を行なっていた。寒くて撮影はしなかったが、写真14(2008.2.21夜/東京都多摩地区)と同じように撮れていただろう。(14は見やすくするため、明暗とコントラストを加工してあります)

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1. 29 (火)

1 2 3 4 5

6 7 8 9 10
北富士/山梨
写真1〜5は午前中の散布機等。
1、2は同時に2機が飛行。東から西方向へ。1が南より、2が北よりのもの。
また、旅客型ジェット機3機が、同一コースを2〜3分おきに立て続けに、東から西へ通過していった。真ん中の1機は途中で散布をやめたので撮らなかったが、前後の2機(写真4と5)はトレイルを出しっ放しであった。5は拡大。
7は富士の北面の崩れ部分。8、9はその拡大。

2013. xx. xx

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1. 30 (水)

1 2 3 4
7:08 7:37 17:08 21:31
北富士
快晴。早朝からケム散布。
写真1は日の出直前の東の空。すべてトレイルが拡散したもの。
2は日の出後の北麓の森にて。散布中の1機があり、その右側、木々の後ろにも広がりつつあるトレイル。左の薄く広がっている雲もケムトレイルに由来したものである。
3は日没後の散布痕。散布後数分で消えていくタイプ。

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1. 31 (木)

1 2 3 4 5 6 7
7:06 7:06 7:31 7:31 7:32:20 7:32:51 7:32:57

8 9 10 11 12 13 14
7:33:04 12:27 12:28 12:29 12:29 12:31 17:27

15 16 17
17:29 17:32 22:09
北富士
今日も、早朝から散布が多い。
写真1は東の上空のショート・トレイルで、2が西に飛び去るそのジェット機。
3は西の空に残る月。4では富士が比較的クリアに見える。
5は薄く広がりつつある散布痕。
6〜8は、東の空で、西に向かってショート散布している瞬間の連続写真。
9〜13はすべてケムトレイル由来の雲。西〜北西。
14は夕方の西の空で、空気が白濁している。15の夕刻の富士と、4の早朝の富士を比較すれば判る。
16の機種はめずらしい。しかも、写真に写る大きさで判断すると路線機よりやや低空を飛んでいるようだ。
17は東に出て間もない月。

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